2匹の不安猫

俺の勤めるサロンには、2匹の仔猫が住み着いています。
今夏時分、サロンの建屋にどこからか迷い込んです2匹の仔猫だ。
社主がある日光、エサを買ってきて与えてからサロンに住み引っ付くようになりました。
ちょくちょく建屋で仕事をしているといった、ひょっこり顔を出します。
社主の気まぐれなので、それほど称号はつけていません。
サロンから出て行くのであれば、次いでいいんですが、もはや何か月もサロンに居座っています。
最近では、これから仔猫と言えないぐらい大きくなってきました。
間もなく寒く厳し冬場がやってきます。
建屋は、誰もいない時は氷点下まで気温が下がります。
近々2匹の仔猫は冬場を越す事ができるのでしょうか?
さすが、誰かが保護しないと生きていけないのですか?
先日、野放し惨事多いですね。
5時代前の東日本災害以来、地震や台風、竜巻など。
誠に不安に感じることがたくさんあって悠然とできていない気がします。
いざというときに我々は何ができるんだろう。何をすれば良いんだろう。
など延々と考えさせられます。
それほどなった間を何やかや想像して準備をできるように考えるのですがなかなか思うようにはいきません。
途中で図ることすらつらくなりやめてしまう。
そんなことではいけないは思ってしまう。
多少なりとも晴晴した気持ちになるように事前に何か準備ができたらと思います。
直ちには防災小物をそろえてもしもの場合備わるみたい考えていきたいと思います。