近年の研究でインフルエンザの予防には乳酸菌

近年の研究でインフルエンザの予防には乳酸菌がすごく有効だということが分かるようになってきました。というのも、インフルエンザといったものはワクチンだけで完璧に防ぐことは出来ません。
日頃から乳酸菌を摂ることで免疫力が高くなって、インフルエンザ予防になったり、症状を和らげる効果が高くなると言われています。
乳酸菌をたくさん摂りすぎても特に副作用はありません。ただそうではありますが、いくら体に良くてもヨーグルトなどで多く摂りすぎると、カロリーのとりすぎになってしまう、可能性があるのです。消化し吸収できる量には限界があるので、そう考えても、常識的な量を守っておくと確かでしょう。
いわゆる乳製品でなくても、実は乳酸菌の入った食品があるとわかり、一体乳酸菌て何だろうと調べてみました。
調べて見たら、実は乳酸の菌という意味ではなくて、化学反応を起こして乳酸を作り出す菌類のことになるのだそうです。
これは常識なのですか?生まれて30年以上生きて来て、とても驚いた事実です。乳酸菌の選択の仕方としては、とりあえずは、これ!と思う乳酸菌の商品を試してみると良いでしょう。
最近では、乳製品の味ではない乳酸菌飲料も存在するし、乳酸菌サプリも販売されています。内臓まで届く乳酸菌飲料を初めて口にした時、翌日、トイレから出られない状態なったので、試すのは休日の前がおすすめです。
。夜更けに高熱が出て、40℃ほどまで上がって体調が悪かったので、翌日受受診しました。
先生はインフルエンザが検査できますよとおっしゃいました。
私も、もしかして、インフルエンザだったら、効果のあるお薬を処方してもらえるので、検診したいと考えました。