悲しそうな犬

ご近所くんの飼われてる犬が終日吠えてるので思いが滅入ります。私も旦那も犬は好きなのです。ただ、溢れるご近所の犬の感想が切羽詰まっていて切なげでここまで落ち着きません。「ワンワン」ではなく「アウーーーン」と悲鳴ものの、甲高い声で何かしゃべってるみたいな、何か訴えているような、、、めし貰えてるのかなとか散策連れて行ってもらってるのかなとか不安になります。かと言ってご近所くんに確認する定義にもいかないのでそっと心配してます。ちょこちょこ「うるさいっ」て声も聞こえてきて、怒られてるのかしら、って心から可哀相。
悲しそうな絶叫を聞きながら旦那が「自身が飼ったらあんなふうに泣かせないのにな」といったのがまだまだキュンというしました。笑
生物を養うのって大変なことなのでまずまず心構えがつかないですが次回一緒に暮らせたらいいなと思います。
ボクはショップにきっちりメイクポーチを持参しています。目下愛用しているのが、無印良品で買ったシンプルなアイボリートーンのポーチ。でも長期使い続けてきたせいか、二度とトーンもあせて汚れてしまっています。無難なトーンで良いと気に入っていたのですが、さすがに買い換えるピークが近づいてきました。今度はいかなるトーンのポーチを買おうか悩むところですが、思い切って文献の付録のポーチとしてみるのも良いかなと思いました。最近の奥様服装図書の付録は充実していて、ブランドのトートバッグなどが毎号のように付録として登場しています。これからは年の瀬にかけてクリスマスコスメの特集が掲載されるハズ、そこでコスメティックスを収納するためのポーチが付録になると、順々に連想を張り巡らし、特に12毎月号が発売されるまで待つことにしました。私のインスピレーションが当たれば嬉しいですが、当たらなかった場合は100円店頭のポーチを貰う意図だ。ポーチごときに対価をかけたくないんですよね、ボク。縮減向けだけれど、どうにかブランドのポーチを文献1冊という格安のフィーで手に入れたい、そんな気持ちで12毎月号の発表を待ち受け続けようと思います。