幾らか気になる人の言葉

此度、ショップで気になっている第三者がある。けど、お客様がこちらを好きになるように狙ってはたらくのは何やら違う気がします。そこまでして好いてくださいは思いません。あたいは高温がほんとに安いヤツなので、多分何もしないし何も起きないのですけど、ただ気になるという点でたまにその人のことを考えてしまいます。
こうしたんですから、行いに引き起こす第三者っていうのは果してどれだけその人が好きなんだろうという連想を絶しますね。旦那がいればリライアビリティはあると思いますが、あたいはそれをそこまで求められません。恋愛因習だという第三者は、さぞかし高温が半端ないのでしょうね。
私は徒党を組んでいる女性が好きではありません。ひとりでいられない女性が徒党を組んでいると人の悪口がぽんぽん飛び出すのです。単独やふたりの時は何も言えないのに、民族になったとたんサッと怖いものがないような態勢に変わるヒューマンは好きではありません。
そうして私は徒党を作りあげません。単独も大丈夫だからだ。逆に、徒党を組もうとするヒューマンが自分に近づいてくるという恥ずかしくて・・・。あんまりくっついてこられると私は災いだということを遠回しに伝えている。
こうもしないと徒党を組みたてたがるヒューマンはいつまでもついて回りますからね・・・。