夜中に高熱になって40℃ほどまで上がっ

夜中に高熱になって、40℃ほどまで上がって調子が悪かったので、翌日病院で診察してもらいました。
先生はインフルエンザが検査できますよとすすめられました。
万が一、インフルエンザだったら、それにあったお薬を選んでもらえるので、検診したいと考えました。
元来、乳酸菌が身体に優しいことはわりと知られた事実ですが、一方で効果のない説もあって当然ですよね。これについても本当かどうかなんてわかりません。その理由は、当然、体質は個人差というものがありますし、結局、乳酸菌はあくまでも菌であるため、即効性が期待できる治療薬ではないからです。
とりあえず、自分に合うかどうか試した後で考えましょう。
現在は毎年のように冬になるとインフルエンザにかかる人が多数でます。年々予防注射で予防する人も上昇しているようですが、都市部では結構な数の人数がかかる結果となっています。
感染経路は様々考えられますが、電車やタクシー、街での人込み、職場など、大人数と触れる場所で感染をしているのだと思います。主に1~5歳くらいの子供が、インフルエンザといった病気に感染し、熱が出た後、急に意識障害や痙攣、異常行動などの症状が現われるのがインフルエンザ脳症なのです。
インフルエンザ脳症は、生命にも関わる深刻な疾患であり、治った後に後遺症が残ってしまう場合もまれにあります。
乳酸菌がお腹や体の健康に良いのは周知の事実です。
しかし、乳酸器は胃酸が苦手なので、しっかり食べても胃酸で死んでしまって効果が出ないのではという予想の人もいます。
しかし実際は乳酸器の生死は関係なく摂るだけで腸の免疫機能がアップして、それが身体の健康づくりに繋がっていくのです。