先日ジェネレーションギャップがきついだ

目下私の年の力不足なのか私の理解不備の力不足なのか、ネットで色んなHPやウェブログを閲覧していて、ジェネレーションギャップを感じる事が増えてきたなと痛感致します。
ほとんど、ニュースを読んでいて語彙がわからない事が時々あります。
ウェーイ間柄とか、素で真面目にわからなかったです。
ネットでくぐって調べてみたところ、ういういしい大学生そのものを指し示す科白ですとか…リゾート日雇いにはウェーイ間柄が多いですとか…うへぇ、ど販売で年頃が違うからわからなかった訳ですね。
のち、WINWINな関連、とかも美しくウェブログニュースで見るけれど、具体的な旨は取り調べるまではわからずに、たしかあの安部総理がウィンウィンがどうしてたら~とかテレビで言っていたような気が致します。
そんなこんなで、目下わからない語彙が増えてきて、ジェネレーションギャップに戸惑っています。
WBC2いつかラウンドが始まった。
日本の初戦はオランダ。
津々浦々精鋭野球も活躍しているバレンティンやバンデンハークを擁するオランダ。
2回に秋山の犠牲天ぷらで1場所を先制した日本であったが、その裏手先発石川がオランダにHRを浴び、ぱっと同点に追いつかれる。
そうすると3回、2圏外1・2塁で5番中田の3ランHRと秋山のタイムリーで4場所間とする。
ただしその裏手バレンティンのHRなどでまたもや同点とされる開設。なんだか一進一退のバトルといったやら。
5回一般に津々浦々が1場所をとると引き続き9回裏手へ突撃した。
9回にピッチャーが則読み物となったが、ピッチャーが何者であれ開設系統に同点に追いつかれそうな予覚がした。その悪賢い予覚は命中し、同点となった。
ただし、まだ同点。勝ち越し(決別)を許したわけではないので季節は居残る。というか開設系統に09歳WBCの決勝という印象を感じたので稼げるかなと思った。
それから今日の主役は何となく中田だった。タイブレークとなった11回に中田の2場所タイムリーで勝ち越すという、最後は牧田が締めてゲームセット。
津々浦々は是非と共に1勝を手にした。